nevver:

Lord of the flies, Julie Blackmon

Baby Elephants!

(via abgk)

人間の脳活動では、ふたつのニューラルネットワークがきわめて重要であることが明らかになっている。ひとつは、われわれが周囲の世界に反応することを可能にしている「外界へ向けられたネットワーク」。もうひとつは、特に何もしていないときに活性化する「デフォルトモード・ネットワーク」(DMN)だ。

DMNは、脳内のさまざまな神経活動を同調させる働きがあり、自動車のアイドリング状態のように,さまざまな脳領域の活動を統括するのに重要な役割を果たしていると考えられている。

「ぼーっとする」のが脳にとって大切な理由 « WIRED.jp (via do-nothing)

(via atm09td)

remainsimple:

General Store, SF

remainsimple:

General Store, SF

(via honovr)

tin25000:

『マルタ島のアンカーベイにあるポパイ村。 ロビン・ウィリアムズ主演の1980年実写版がこの場所で撮影され、撮影セットはそのままにマルタ島に残されたそうです。』

ロバート・アルトマンの映画はかなり異様な映画だったけど、そのまま村として残ってるんだねえ。夢の様な景色。

まるでディズニーシー!ファンタジーすぎるポパイ村 │ Recolle(リコレ) http://tinyurl.com/lg84f37

保守的な選択は
10年後に最もリスクが高い
結果を出し続けるために
羽生善治著より (via shouichiondemand)

(via usaginobike)

気がついたらデジタルメディアのお仕事に関わってから15年、いや、もうちょっと長いぐらいになるのですが、この業界にかかわっていると時々身の回りに患者が現れる「フィールド・オブ・ドリームズ症候群」。

前にこのことを書いたのはもう10年以上前ですけど、いまだによく出会います。ハシカみたいなものなのかもしれません。
気の毒、というか鬱陶しいので根絶するまで繰り返して言うことにします。

キミがどんなにコンテンツを揃えても、それだけじゃいつまでたっても彼はやって来ないよ。

以下、覚えておくとよいと思う、鉄則のようなもの。

コンテンツを作っておいたら、ユーザーが勝手にどこかから涌いてきて銭を生む、なんてことは絶対にない。
ユーザーがコンテンツにたどりつくまでのメカニズムを理解して、自分のビジネスにとって好ましいオーディエンスが、向こうからコンテンツにたどりつくしくみを設計すべし。
コンテンツが金を払ってくれるわけじゃない。お金を払ってくれるのはユーザー自身か、特定ユーザーのアテンションが欲しい人だけだ。コンテンツだけ並べても商売にはならない。ユーザーを集めよう。
コンテンツの量だけで勝負するのはダメ。やみくもに「枠いっぱい」の不特定多数ユーザーに向かって無差別にコンテンツをばらまくのは逆効果。それはテレビのように「枠」が権益で守られている構造の中のやりかた。ネットでそれが通用するのは、圧倒的なシェアを確保できて守り抜ける場合だけ。

最近じゃ、メディア事業の領域だけじゃなく、インバウンドマーケティングというかコンテンツマーケティングというか、そっちの領域でも似たような症例があるようにも、漏れ聞こえております。いずこも、苦労が絶えませんなあ。

願わくば、私の身の回りでは、こういう病気が根絶されますように。

作っただけじゃ誰も来ないって [フィールド・オブ・ドリームズ症候群、ふたたび] - higuchi.com blog (via petapeta)

(via m-zzataka)

petagadget:

Philips DS8900/37 M1X-DJ Sound System Docking Station

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Interest of a certain worker in the field of Social Commerce.

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