golorih:

データが知識となるまでを表現したインフォグラフィック「Data Cake」 | ビジュアルシンキング

Data Cake | Epic Graphic

「データ」は材料で、それをもとに加工したのが「情報」。
「情報」に味付けや飾り付けをしたのが「プレゼンテーション」。
それを食べて、自分のものとしたら、「知識」。
といった感じでしょうか?

golorih:

データが知識となるまでを表現したインフォグラフィック「Data Cake」 | ビジュアルシンキング

Data Cake | Epic Graphic

「データ」は材料で、それをもとに加工したのが「情報」。
「情報」に味付けや飾り付けをしたのが「プレゼンテーション」。
それを食べて、自分のものとしたら、「知識」。
といった感じでしょうか?

(via usaginobike)

golorih:

データバラバラの要素(DISCRETE ELEMENTS)
情報関係付けされた要素(LINKED ELEMENTS)
知識体系化された情報(ORGANIZED INFORMATION)
知恵知識の応用(APPLIED KNOWLEDGE)
yoshidaa:

データ、情報、知識、知恵の階層インフォグラフィック「Hierarchy Of Visual Understanding?」 – ビジュアルシンキング

golorih:

データ
バラバラの要素(DISCRETE ELEMENTS)

情報
関係付けされた要素(LINKED ELEMENTS)

知識
体系化された情報(ORGANIZED INFORMATION)

知恵
知識の応用(APPLIED KNOWLEDGE)

yoshidaa:

データ、情報、知識、知恵の階層インフォグラフィック「Hierarchy Of Visual Understanding?」 – ビジュアルシンキング

(via usaginobike)

次に大きく変わったことは、もはや自分は人の知らない曲など掛けなくなった、ということだ。
 
10年前なら、誰も知らない古いレコードのために大金を払うことも出来た。だがいまは、そもそも誰も知らないレコードなど掛けたくない、と考えている。
 
これは平林伸一さんに誘われて、内門洋さんと一緒に「昭和ダンスパーティー」、というイヴェントに参加した頃から、少しずつ変わったのだと、はっきり気付いている。
 
「昭和ダンスパーティー」は、現在、「真夜中の昭和ダンスパーティー」、と名前を少し変えて、渋谷のオルガンバーで続いているイヴェントだが、元々は池ノ上にある「こあん」、という小料理屋で開かれたパーティーだった。
 
そこには若い友人だけではなく、池ノ上や下北沢周辺の60代、70代の<ご近所さん>も多く顔を出してくれた。
 
彼ら彼女らは、かつてのマンボやツイストのブームも知っている方々。こちらがびっくり仰天するほど踊ってくれるのだが、自分の知らない曲ではすぐにフロアから去ってしまう。これは現在のクラブに来ている若い音楽ファンとは大きな違いだった。
 
だから、映画音楽だろうと、歌謡曲だろうと、何でも構わない。とにかく、「知っている」「聴いたことがある」曲のカヴァーなどを集めて、絶対にオールド・ファンの気を逸らさないことを心掛けて選曲した。
 
それがいつの間にか、自分の中で新しいスタイルを作ったのだと思う。だから、若い人の集まるクラブでも、なるべく誰もが知っている曲を選ぶ。あまりにも有名な、コマーシャルな曲ばかりを選ぶ。まさかクラブで聴けるはずがない、という曲や、もちろん知っているけれど、すっかり忘れていた、という曲を不意打ちのように掛ける。
 
人の知らないレアな曲を掛けることが退屈だとは思わない。だが、ここ最近、自分が面白いと思っているのは、誰もが知っている、むしろ記号化しているような曲を使って驚かせるゲームなのだ。
 
そのために、マッシュアップを作ったり、リミックスを作ったりすることもない。ただ、畳み掛けるように記号を折り重ねて、笑わせたり楽しませたりするだけで良い、と考えている。それが最近の自分のDJスタイルだ。
公園の一角で行われている詰め将棋に、いつの間にか人だかりが出来る。 - 小西康陽・軽い読み物など。(小西康陽) | CREATOR BLOG(クリエーターブログ) | HOUYHNHNM(フイナム) (via discorockin)

(via dannnao)

このようにコンピューターを使わず、人間がルールを判断してプレイするゲームでは、面白い現象が起こります。プレイヤーが勝手にルールを変更するのです。
ルールを変える思考法 / 川上 量生 (via ebook-q)

(via otsune)

世代が違うと話が合わないなんて言うのは間違い。 話が合わないんじゃなくて、話を引き出せない自分がバカなのだ。

年寄りとお茶を飲んでいて、「おじいちゃん、この茶碗は何?」って聞けば、何かしら答えが返ってくる。きっかけさえ作ることができれば、思いもよらない話が聞けることもある。 相手はいい気持ちになれるし、こっちは知らなかったことを知る。 相手が小学生だって同じだ。

北野武 (via dc-ep)

(via usaginobike)

自分の代わりの誰かがクライアントや組織内の上のレベルに提案する場合、あなたほどの情熱を持っていることはまずない。そのため、反対に遭うと、彼らはあなたよりもはるかにあっさりとタオルを投げるか、あなたならけっして納得しない条件で妥協してしまうだろう。それが人間の性質というものだ。
Think Simple ―アップルを生みだす熱狂的哲学 / ケン・ シーガル (via ebook-q)

(via usaginobike)

onsicaroyalty:

luna and krystal being cute (x)

Interest of a certain worker in the field of Social Commerce.

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